ご自身の好みの容器を用意してください。 (ii)、ろ材(軽石)を入れる ガラス容器の底の部分にろ材(軽石)を入れます。 コケリウムは保湿のために、底に穴が開いていない容器で作ります。 結果として、底の方に水が溜まりやすくなっています。 そのため、下の写真のように排水性の良いものを入れて、水を調節します。 水分が多過ぎる時はろ材とろ材の隙間